相談方法
相談者の相談内容や状況に応じて、柔軟で最適な方法をとることを基本としています。
初回面談で十分状況を理解した上で、両者が納得した方法を選びます。
また、初めての方も安心して相談を受けられるように十分なご説明をさせていただきます。
面談カウンセリングは、個人や家族、集団で行われます。
相談者の問題や要望に合わせて、適切な方法を選択します。
面談カウンセリング方法例
1. 自己分析法、精神分析、自己啓示、自己解決法、来談者中心療法、指示的療法、フォーカシング、カウンセリング等
2. 認知行動療法、行動療法、(阪神カウンセリングラボ提供の認知改善法)
3. リラクセーション法(意識集中法、自律訓練法、動作法、漸進的弛緩法、呼吸法、筋弛緩法など)
4. 箱庭療法、アートセラピー、描画療法等
5. 催眠法、前世療法、瞑想リラクゼーション
6. 集団療法、集団自己開示法、家族療法
7. グループセラピー、アサーショントレーニング、イメージトレーニング
8. 職場復帰のトレーニング
電話カウンセリングは、遠方や忙しくて相談室に来られないとか、直接お会いすることに抵抗を感じている方のための方法です。また、カウンセリング後の行動確認や修正のためにも便利です。
電話カウンセリング方法例
1. 予約日時を決めるための電話をしてください。(無料です)
2. 予約日時までに料金をお振込ください。
3. 振込確認後、予約時に電話カウンセリングを実施いたします。
メールカウンセリングは、電話カウンセリングと同様です。
言葉と語感による交換になりますので、慎重にお取り扱いいたします。
メールカウンセリング方法例
1. メールカウンセリングの手続きをお尋ねいただくか、振込したことを、当メールアドレスへお知らせください。(1回分には入りません)
2. お振込されたことを確認後、メール返信いたします。
3. お振込された回数分、メール送受信が行われ、ここからがメールカウンセリングとなります。